
「産後ケアならおまかせ!」
練馬区と西東京を中心に活動するRinちゃんこと宮澤千尋です。
ママになっても「わたし」を大切にできるように
マドレボニータの産後ケア教室と
出産直後から自宅でケアを受けられる
産後ケアパッケージをお届けしています。
前回に続いて、
第一子産後2ヶ月で
産後ケア教室に参加してくださった
受講生さんの感想を今日は紹介させてください。
リフレッシュだけじゃなかった産後ケア教室
赤ちゃんを連れて行ける、産後ママ専門の運動教室。
M.Oさんが産後ケア教室に申し込んでくださったきっかけは、
「とにかく体を動かしてリフレッシュしたかったから」でした。
産後は思うように動けないし、運動不足を感じることも多いですよね。
でも、赤ちゃんを預ける場所はなかなかみつからない…。
わたしも第一子の産後、そして第二子の産後には、赤ちゃんと一緒に安心してお出かけできる場所を探しても、子ども向けの空間ばかり。
じぶんのケアをする場にはなかなか出会えず、気づけば1年、2年と過ぎてしまっていました。
だからこそ、赤ちゃんと一緒に通える場所を見つけだしたM.Oさんの行動力は、本当にすてきだなと思います。
運動だけじゃない?!全身をケアするプログラム
教室に来るまでは、
「バランスボールを使った運動をする教室」
と思っていたというM.Oさん。
でも、始まってみるとそこには意外な内容がたくさん。
対話のワークや、じぶんの体と向き合うセルフケアの時間。
体を動かすだけでなく、頭と心にもアプローチするプログラム。
ただ「運動をするだけの教室」とは全然違う、
“全身の産後ケア”を実感したと話してくれました。
そして嬉しかったのは
運動が苦手でも置いていかれない安心感があったということ。
「うまくできなくても、優しい声かけや説明で楽しく続けられました」という感想をいただきました!
社会復帰の練習にもなる対話のワーク
対話のワークで「考える」「言葉にする」時間を持てたことで、
「育休明けの復職の練習になった」と気づいたというM.Oさん。
赤ちゃんと家の中で過ごしていると、じぶんでも驚くほど言葉が出てこなくなって「マミーブレインってこういうこと?」「この状態で社会復帰して大丈夫かな…」
という不安を抱えることも珍しくなく、「対話のワークで社会復帰への自信がつきました!」という感想は、他の卒業生さんからも多くいただきます。
また、ほかのママたちやインストラクターとのおしゃべりも、
赤ちゃんと家で過ごす日々とは違う刺激に。
頭も心も、外に向かって少しずつひらいていく
そんな感覚を味わえたそうです。
運動が苦手でも安心して取り組める場所
産後ケア教室は、こんなママにおすすめです✨
- 赤ちゃんと一緒に体を動かしたい
- じぶんのケアをする時間がほしい
- 少しずつ社会とのつながりを取り戻したい
運動が苦手でも、安心して参加できる教室です。
\9月コース募集中!/
すでに2組のお申し込みをいただいています。
1週目は体験受講もOK
「気になってるけど一歩が踏み出せない…」
そんな方も、どうぞ安心してご相談ください。