
「産後ケアならおまかせ!」
練馬区と西東京を中心に活動するRinちゃんこと宮澤千尋です。
ママになっても「わたし」を大切にできるように、
マドレボニータの産後ケア教室と、
出産直後から自宅でケアを受けられる産後ケアパッケージをお届けしています。
今回は、第二子産後2ヶ月で産後ケア教室に参加してくださった、Y.Oさんのリアルな声を紹介させてください。
- 2人目の産後だからこそ必要だと思った「じぶんのケア」
- 外出も授乳も…不安だらけで踏み出せなかった最初の一歩
- 泣いても授乳もOK!安心して過ごせる空間との出会い
- 久しぶりの「気持ちいい疲れ」がくれた自信
- 外出が億劫な人こそ、ぜひ来てみてほしい
2人目の産後だからこそ必要だと思った「じぶんのケア」
1人目の産後から、「じぶん」のためのケアはほとんどしていませんでした。
日々の育児や家事を優先して、気づけばじぶんの体調や体力は後回し。
2人目の産後を迎えた今、「このままでは体力も気力も衰えるだけかもしれない」という不安が大きくなっていました。
そんな気持ちを払拭したくて、思い切って産後ケア教室に参加することにしました。

外出も授乳も…不安だらけで踏み出せなかった最初の一歩
参加を決めたとはいえ、最初は不安でいっぱいでした。
「外に出るのが億劫」
「赤ちゃんが泣いたらどうしよう」
「レッスン中、授乳がいつできるか分からない…」
そんな思いが頭の中をぐるぐる。
外出する一歩がとても重く感じられて、本当に行けるのか自信がありませんでした。
泣いても授乳もOK!安心して過ごせる空間との出会い
ところが実際に教室へ行ってみると、心配は一気に吹き飛びました。
赤ちゃんが泣いても大丈夫。
授乳もオムツ替えも、好きなタイミングでOK。
同じような状況のママたちが集まっているから、気にしなくていい空気が自然にありました。
他の赤ちゃんの成長に癒されたり、ママ同士でたくさん話ができたり。
分からないことや不安も気軽に口にできる環境は、想像以上に心強かったです。

久しぶりの「気持ちいい疲れ」がくれた自信
なにより、体力に自信がなかったわたしでも、最後までやり遂げられたことが嬉しかったです。
「もう無理〜!」と思っても頑張りきったあとの心地よい疲労感は、本当に久しぶりでした。
身体を動かしてみて、筋力や体力が落ちていることにハッとしたけれど、同時に「寝不足なのに、よくここまで頑張ってる!」という誇らしい気持ちも芽生えました。
この小さな達成感が、じぶんへの自信につながった気がします。
外出が億劫な人こそ、ぜひ来てみてほしい
今もし、外出に不安があったり、赤ちゃんとのお出かけに躊躇しているなら。
全く心配いらないから、ぜひ一度来てみてほしいです。
身体を動かすことで、自分の頑張りに気づけたり、心がふっと軽くなる瞬間があります。

産後のこの時期だからこそ、「じぶんのための時間」を作ってみませんか?
(受講当時 第二子産後2ヶ月 Y.Oさん)