泣いて笑って手をつなぐ

ひとりっ子三兄弟の母になる!

これからの働き方

当ブログをご覧いただきありがとうございます♪
認定NPO法人マドレボニータ 理事/インストラクターの宮澤千尋です。

オンライン&対面で産後ケアをお届け中!!

10月&11月は産後ケア教室体験会を開催します🔴✨

養成期間のみの特別価格をお見逃しなく♡

◇自己紹介◇ ◆ホームページ◆ ◆各種レッスン◆ ◇Instagram◇

 

f:id:rinfamilylife:20210930071736j:plain

 

今日は久しぶりに団体内でのミーティングが1つもなく、時間がとてもたくさんあるな~と感じた1日でした。

 

今月、朝は5時に起きて、夕方16時にお迎えに行っていたのですが、朝の準備や幼稚園の送迎があるので自分の時間は9時間!その中の半分がオンラインでのMTG等ということも珍しくなかったので、4.5時間と9時間では当たり前ですが動けること、できること、ゆとりが全然違うんだなぁと気が付きました。

 

レッスンで行う対話の中に「5年後のわたし」というテーマがあります。

子育てをしていると、5年後に子どもは何歳になっているのか・・・?から思考がスタートするのですが、それはもう大きく変化していますよね。

(たとえば0歳の子は5歳になると、オムツもはいていない、食事の介助も不要、服も自分で着替える、・・・!)

 

わたしも対話に参加することがあり、このテーマで話をするのですが、そこで話していることは、そういえば今とは違う働き方。だとしたら、どこかで今の働き方に区切りをつけたり、少しずつ変えていく必要がある。

 

きっと2022年は、少しずつ働きかたの調整をしていく年になるんだろうなと思います。

(半年、1年があっという間なので、少しずつ始めないと5年後もきっと変わらない!)

 

それもまた、楽しみです☺