泣いて笑って手をつなぐ

ひとりっ子三兄弟の母になる!

我が子を可愛いと思えること

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認定NPO法人マドレボニータ准認定ボールエクササイズ指導士の宮澤千尋です。

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甘えん坊で繊細で

でも弟たちを引っ張ろうとする長男

 

やんちゃで好奇心旺盛

弾ける笑顔の二男

 

誰にでもお手振り愛嬌よし

食いしん坊万歳の三男

 

みーんな、可愛い可愛い(*´꒳`*)

 

この、我が子を可愛いと思える今。

この環境が、本当にありがたい…!!

 

母性〜とか、愛情〜とか、

それだけじゃあね、

可愛いと思えなくなる時が、ある。

 

24時間一人で子どもの命を守り続けたり

不安を誰にも話せなかったり

不安であることにすら気がつかなかったり

 

環境次第で「可愛い」の余裕はなくなる。

 

可愛いはずなのに

我が子なのに

なぜ…?

 

そう自分を責めてしまった経験のない人の方が

少ないんじゃないかな、と思う。

 

体力もついたし

自分の時間も持てるようになった

「自分はどうしたいのか」を考えられるようになった

大人とコミュニケーションがとれている

 

今のわたしが甘えん坊で元気いっぱいの三兄弟を可愛いと思えるのは

そういう環境のおかげ!

 

わたしのキャパが広いとか女神みたいに優しいとか

全然そういうことではない(笑)

 

だから、子育てに息苦しさを感じたら

最初の一歩は大変かもしれないけれど

一歩外へ(物理的に)出てみるのもいいかもしれません。

 

思い切り体を動かしたり

大人と「自分」について話したり

昔、当たり前のようにやっていたことを

まずは1つやってみるのがオススメです(^-^)

 

*****

 

1人になりたいけど借りられる手がない

託児やシッターさんもお金がかかる…

と躊躇していた昔のわたしに

声をかけてくれた友人の言葉。

 

「身体や心を壊したらそれ以上にお金がかかるよ?」

 

本当にその通りだなと、感じています。