泣いて笑って手をつなぐ

ひとりっ子 四人の子どもの母になる

赤ちゃんの成長を客観的に見るためにママに必要だった「時間」とは?

✲出産をしたら産後ケア✲

●Rin(宮澤千尋)●
産後ケアのプロとして
出産をした女性も「わたしらしく」
のびやかに人生を歩めるようサポート ‿‿‿‿‿‿‿‿‿ꕤ。 
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「産後ケアならおまかせ!」

練馬区と西東京を中心に活動するRinちゃんこと、宮澤千尋です。

 

 

 

赤ちゃんの体重や成長が気になったとき。

 

「わたしのせいかな…」

 

そんなふうに思ったこと、ありませんか?

 

 

 

 

ママの「じぶん時間」が必要な理由

 

少し意外に感じるかもしれませんが

 

ケアが必要な赤ちゃんのママほど

「ママのじぶん時間」は必須

 

だと、わたしは感じています。

 

 

 

赤ちゃんを大切に思うからこそ

 

・体重は増えているかな

・この関わりで合っているのかな

・もっとできることがあるんじゃないかな

 

そんなふうに

頭の中が赤ちゃんのことでいっぱいになる。

 

 

でも実は

視野が狭くなっているサイン

でもあるんです。

 

 

「すがるような気持ちで」来てくれたママ

 

産後ケア教室の受講生さんのエピソードを

ひとつ紹介させてください。

 

 

赤ちゃんが小さく生まれて

 

「どうにか体重を増やさなきゃ」

 

寝ても覚めても

赤ちゃんのことで頭がいっぱいだったママ。

 

 

そんなとき

産院でたまたま目にした

「産後ケア教室」のチラシ。

 

 

後から

「すがるような気持ちで申し込みました」

と、話してくれました。

 

 

じぶんに意識を向けたことで見えた変化

 

教室での時間は

久しぶりに

「じぶん」に意識を向ける時間。

 

 

卒業のとき

こんな言葉を残してくれました。

 

 

「じぶんの時間を持つことで

赤ちゃんの成長を

客観的に観察する余裕ができました」

 

 

そして

隙間時間にも体を動かせるようにと、

バランスボールを購入したそうです。

 

 

ママがふっと息をつける時間が赤ちゃんを支える

 

ママがほんの少し

息をつける時間。

 

 

それは

赤ちゃんから目を離す時間ではなく

 

赤ちゃんを

より広い視野で見つめられるようになる時間

だと感じています。

 

 

 

これは

4人の子育てをしている

わたし自身の経験でもあり

 

これまで出会ってきた

卒業生さんたちの声からも

強く感じていることです。

 

 

赤ちゃんのことで頭がいっぱいなママへ

 

もし今

 

毎日赤ちゃんのことで頭がいっぱいで

 

・余裕がない

・視野が狭くなっている気がする

 

そんな感覚があったら。

 

 

リラックスする。

好きなことに没頭する。

体を動かす。

 

 

そんな「じぶんの時間」を

意識してつくってみてください。

 

 

 

「そうは言っても難しい…」

 

 

 

そう感じる人には、

赤ちゃんと一緒に参加しながら

じぶんにしっかり意識を向けられる

産後ケア教室という選択肢

もあります。

 

 

ママが整うことは

赤ちゃんの成長を

息切れせずに支えること。

 

 

そんな視点も

頭の片隅に置いてもらえたら嬉しいです。

 

 

 

今日も最後まで読んでくださり
ありがとうございました♡

みなさんが健やかな新生活を
スタートすることができますように𓂃𓈒ஐ

 



 

 

 

ஐ𓈒𓂃𓈒ஐ


産後ケアならおまかせ!
産後も「わたし」を大切に生きるお手伝い。

マドレボニータ
認定産後セルフケアインストラクター


宮澤千尋(Rin)



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